評価・フィードバック
ルーブリック・アンケート分析・フィードバック文
学生の学びを促進するためには、明確な評価基準と建設的なフィードバックが欠かせません。 ここでは、ルーブリック作成やアンケート分析、フィードバックコメントの生成など、評価業務を支援するプロンプトを紹介します。
| 日時 | 使用した生成AI |
|---|---|
| 2026/2/13 | ChatGPT, Claude, Gemini |
| 2026/2/14 | ChatGPT, Claude, Gemini |
ルーブリックを作成する
想定シーン: 教員がレポート課題の評価基準を明確化し、学生に事前提示するためのルーブリックを作成する
引用元: UNSW AI Rubric Design Tips / Wharton GAIL Prompt Library を参考に作成
「変更箇所」を自身の状況に合わせて変更してください。
あなたは大学教育の評価設計に詳しい教育開発の専門家です。
以下の条件に基づいて、レポート課題の分析的ルーブリックを作成してください。
### 科目情報 ###
* 科目名: [社会調査法]
* 対象: 学部3年生
* 課題内容: [社会問題をひとつ取り上げ、先行研究を踏まえたうえで調査設計を提案するレポート(3000〜4000字)]
### 評価観点 ###
以下の4つの観点で評価する:
1. 問題設定の明確さ
2. 先行研究のレビューと理解
3. 調査設計の妥当性
4. 論理構成と文章表現
### 条件 ###
* 4段階評価(秀・優・良・可)で作成する
* 各セルに具体的な到達基準を記述する
* 学生が読んでも理解できる平易な表現を使う
* 表形式で出力する
出力例
| 評価観点 | 秀(90点以上) | 優(80〜89点) | 良(70〜79点) | 可(60〜69点) |
|---|---|---|---|---|
| 問題設定の明確さ | 社会的に重要かつ独自性のある問題を設定し、なぜその問題を扱うのか明確に説明している | 適切な社会問題を設定し、問題の背景を説明している | 社会問題を設定しているが、問題意識がやや曖昧である | 問題を設定しているが、社会問題としての位置づけが不明確である |
| 先行研究のレビューと理解 | 5本以上の文献を適切に引用し、研究の流れや論争点を整理したうえで自身の問いを位置づけている | 3〜4本の文献を引用し、先行研究の要点を的確にまとめている | 文献を引用しているが、要約にとどまり批判的な検討が不足している | 引用文献が少なく、先行研究の整理が不十分である |
| 調査設計の妥当性 | 研究目的に適した調査方法を選択し、対象・手法・分析方法を具体的かつ実現可能な形で設計している | 適切な調査方法を選択し、基本的な設計が示されている | 調査方法は示されているが、具体性や実現可能性にやや課題がある | 調査方法の記述が不十分で、実施のイメージが持てない |
| 論理構成と文章表現 | 序論・本論・結論の流れが明確で、段落間のつながりが自然であり、学術的な文章作法に沿っている | 全体の構成が整っており、文章表現も概ね適切である | 構成はあるが、段落間のつながりや表現に改善の余地がある | 構成が不明確で、文章表現に問題が複数見られる |
授業評価アンケートを分析する
想定シーン: IR担当職員が、授業評価アンケートの自由記述欄を分類・分析し、改善提案を行う
「変更箇所」を自身の状況に合わせて変更してください。
あなたは大学のIR(Institutional Research)担当職員です。
以下の授業評価アンケートの自由記述回答を分析し、テーマ別に分類したうえで改善提案を行ってください。
### アンケート自由記述データ ###
以下は「情報リテラシー入門」(受講者80名)の自由記述回答から抜粋した15件です:
1. [スライドの文字が小さくて後ろの席から見えにくい]
2. [実習の時間がもっと欲しかった]
3. [先生の説明はわかりやすかった]
4. [課題の提出期限が短すぎる]
5. [グループワークが楽しかった]
6. [教科書が高いのに授業であまり使わなかった]
7. [質問しやすい雰囲気だった]
8. [毎回の小テストが復習に役立った]
9. [オンデマンド動画の画質が悪い]
10. [Excelの実践的な内容がもっとあるとよかった]
11. [授業のペースが速すぎて追いつけなかった]
12. [TAの方がとても親切だった]
13. [遅刻した際の資料の入手方法がわからない]
14. [レポート課題の評価基準が不明確だった]
15. [プログラミングの導入部分は面白かった]
### 分析の条件 ###
* テーマごとに分類し、件数を集計する
* 肯定的意見と改善要望を区別する
* 具体的な改善提案を3つ以上示す
* 表形式で出力する
出力例
テーマ別分類集計
| テーマ | 肯定的意見 | 改善要望 | 該当回答番号 |
|---|---|---|---|
| 授業内容・構成 | 2件(#8, #15) | 2件(#2, #10) | #2, #8, #10, #15 |
| 教員・TA対応 | 2件(#3, #12) | 0件 | #3, #12 |
| 授業進行・ペース | 0件 | 1件(#11) | #11 |
| 教材・設備 | 0件 | 3件(#1, #6, #9) | #1, #6, #9 |
| 課題・評価 | 0件 | 2件(#4, #14) | #4, #14 |
| 授業環境・雰囲気 | 2件(#5, #7) | 0件 | #5, #7 |
| 事務・運営 | 0件 | 1件(#13) | #13 |
改善提案
- 教材・設備の改善: スライドのフォントサイズを最低24pt以上に統一し、オンデマンド動画は720p以上の画質で配信する。教科書の活用計画をシラバスに明記し、利用頻度に応じた購入指示を行う。
- 課題・評価の透明化: レポート課題にはルーブリック(評価基準表)を事前に配布し、提出期限は課題提示から最低1週間を確保する運用ルールを設ける。
- 授業ペースと実習時間の調整: 講義パートを圧縮し実習時間を増やす。進度が速いと感じる学生のために、各回の復習用資料と補足動画をLMSに掲載する。
- 情報周知の整備: 遅刻・欠席時の資料入手方法をシラバスおよびLMS上に明記し、初回授業で案内する。
レポートへのフィードバックコメントを作成する
想定シーン: 教員が学生のレポートに対して、学びの促進につながる建設的なフィードバックを作成する
引用元: Maastricht University AI Prompt Library を参考に作成
「変更箇所」を自身の状況に合わせて変更してください。
あなたは大学教員です。
以下の学生レポートの概要に基づいて、建設的なフィードバックコメントを作成してください。
### レポート情報 ###
* 科目名: [教育社会学]
* 課題テーマ: [日本の教育格差の現状と対策について論じなさい]
* 学生の学年: 学部2年生
### レポートの概要 ###
[学生は教育格差の問題として経済的格差と地域格差を取り上げた。統計データを用いて現状を説明しているが、引用元の記載が一部不足している。対策として奨学金制度とICT教育の普及を提案しているが、それぞれのメリット・デメリットの検討がない。文章は概ね読みやすいが、結論部分が唐突に終わっている。]
### フィードバックの条件 ###
* 良い点を最初に述べる(肯定→改善の順序)
* 具体的な改善点を3つ示す
* 各改善点について、どうすればよくなるかの方向性を示す
* 学生のモチベーションを維持する温かいトーンで記載する
* 200〜400文字程度のコメント形式とする
出力例
○○さん、レポートの提出お疲れさまでした。
経済的格差と地域格差という2つの視点から教育格差を論じており、問題の多面性をよく捉えています。統計データを用いて現状を示そうとしている姿勢も良いですね。
さらに良いレポートにするために、以下の3点を意識してみてください。
引用・出典の明記: 統計データを示す際は、出典(発行機関名・調査年・ページ数等)を必ず記載しましょう。学術的な信頼性が格段に高まります。参考文献リストの書き方は図書館の「レポート作成ガイド」が役立ちます。
対策の批判的検討: 奨学金制度やICT教育の普及は有効な提案ですが、それぞれの課題や限界にも触れることで、議論に深みが出ます。例えば「奨学金の返済負担」や「デジタルデバイド」などの論点を加えてみてください。
結論の充実: 結論では、本論で述べた内容を簡潔に要約し、自分なりの見解や今後の展望を述べましょう。「したがって〜」「以上のことから〜」といった接続表現を使うと、まとまりが出ます。
テーマへの関心の高さが伝わるレポートでした。次回のレポートも楽しみにしています。
成績評価基準を設計する
想定シーン: 教員が新規科目の成績評価配分を検討し、妥当性のある評価設計を行う
「変更箇所」を自身の状況に合わせて変更してください。
あなたは大学のFD(ファカルティ・ディベロップメント)担当の教育開発専門家です。
以下の科目情報に基づいて、成績評価基準の配分案を設計してください。
### 科目情報 ###
* 科目名: [プロジェクトマネジメント入門]
* 対象: 学部2年生
* 開講形態: 講義+演習(週1回90分×15回)
* 受講者数: 約40名
* 到達目標:
1. プロジェクトマネジメントの基本概念を理解できる
2. チームでのプロジェクト計画を立案できる
3. 進捗管理と問題解決の手法を実践できる
### 条件 ###
* 評価方法を4〜5種類設定する
* 各評価方法の配分比率を示す(合計100%)
* 各評価方法が到達目標のどれに対応するか明示する
* 配分の根拠を簡潔に説明する
出力例
成績評価配分案: プロジェクトマネジメント入門
| 評価方法 | 配分 | 対応する到達目標 | 実施時期 |
|---|---|---|---|
| 期末試験(筆記) | 30% | 目標1 | 第15回 |
| グループプロジェクト成果物 | 30% | 目標2, 3 | 第13〜14回で発表 |
| 個人振り返りレポート | 15% | 目標1, 2, 3 | 第14回提出 |
| 毎回の小テスト(12回分) | 15% | 目標1 | 第2〜13回 |
| 授業への参加・貢献度 | 10% | 目標2, 3 | 通期 |
配分の根拠:
期末試験(30%): 基本概念の理解度を体系的に確認するため、一定の比重を置きます。知識の定着を問う問題と、事例に基づく応用問題を組み合わせます。
グループプロジェクト(30%): 本科目の中核的な学習活動であり、計画立案から実行・振り返りまでの実践力を評価します。チーム内の役割分担と成果物の完成度を基準とします。
個人振り返りレポート(15%): グループワークでの学びを個人レベルで言語化させ、メタ認知を促進します。チーム評価だけでは見えにくい個人の学びを把握する目的もあります。
小テスト(15%): 毎回の授業内容の定着を促し、継続的な学習習慣を形成します。
参加・貢献度(10%): 演習への積極的な参加やチームへの貢献を評価します。出席点ではなく、議論やワークへの主体的な関与を評価対象とします。
ピアレビューの観点を設計する
想定シーン: 教員が授業内で実施する学生同士の相互評価(ピアレビュー)の指針と評価シートを設計する
引用元: AI for Education Prompt Library を参考に作成
「変更箇所」を自身の状況に合わせて変更してください。
あなたは大学のアクティブラーニングに詳しい教育開発の専門家です。
以下の授業情報に基づいて、学生同士のピアレビュー(相互評価)の観点と評価シートを設計してください。
### 授業情報 ###
* 科目名: [学術ライティング]
* 対象: 学部1年生
* ピアレビューの対象: 小論文(1200字程度)
* テーマ: [大学生活における時間管理の重要性]
### 条件 ###
* 評価観点を5つ設定する
* 各観点に3段階評価(A: よくできている / B: 概ねできている / C: 改善が必要)を設定する
* 各段階の判断基準を具体的に記述する
* 学生がコメントを記入する欄を設ける
* 1年生でも使いやすいわかりやすい表現にする
出力例
ピアレビュー評価シート 科目: 学術ライティング / レビュー対象: 小論文 / レビュアー氏名:____
| 評価観点 | A: よくできている | B: 概ねできている | C: 改善が必要 | 評価 |
|---|---|---|---|---|
| 1. 主張の明確さ | 筆者の意見がはっきり示されており、何を伝えたいかが一読で理解できる | 意見は示されているが、やや曖昧な部分がある | 何を主張したいのかが読み取りにくい | |
| 2. 根拠の説得力 | 主張を支える具体例やデータが適切に示されており、納得できる | 根拠は示されているが、具体性が不足している部分がある | 根拠がほとんどなく、主張が感想にとどまっている | |
| 3. 構成のわかりやすさ | 序論・本論・結論が明確で、段落ごとに役割がはっきりしている | 構成はあるが、段落間のつながりがやや不自然な箇所がある | 構成が不明確で、話題が前後している | |
| 4. 文章の読みやすさ | 文法的に正確で、一文が適切な長さにまとまっており、読みやすい | 概ね読みやすいが、長すぎる文やわかりにくい表現がある | 文法の誤りや読みにくい表現が目立つ | |
| 5. テーマへの応答 | 「時間管理の重要性」というテーマに正面から応えており、独自の視点がある | テーマに沿っているが、内容がやや一般的である | テーマからずれている部分が多い |
コメント欄
この小論文の一番良いと思った点: _____________
もっとよくなると思う点(1つ以上): _____________
その他、気づいたこと: _____________
研修の理解度テスト問題を作成する
想定シーン: 人事課職員が、FD/SD研修後の理解度確認テストを作成する
引用元: 東京都デジタルサービス局「文章生成AI活用事例集」 を参考に大学文脈に改変
「変更箇所」を自身の状況に合わせて変更してください。
あなたは大学の人事課でFD/SD研修を担当する職員です。
以下の研修内容に基づいて、受講者の理解度を確認するための4択テスト問題を作成してください。
### 研修情報 ###
* 研修名: [大学におけるハラスメント防止研修]
* 対象: 全教職員
* 研修の主要内容:
1. ハラスメントの定義と種類(セクハラ・パワハラ・アカハラ等)
2. 大学特有のハラスメントリスク(教員-学生間の権力関係等)
3. 相談窓口と対応フロー
4. 被害を受けた場合・目撃した場合の行動指針
5. 加害にならないためのコミュニケーションの留意点
### 条件 ###
* 4択問題を5問作成する
* 正解の選択肢に「★」をつける
* 問題ごとに正解の解説を付ける
* 研修内容の理解を深める実践的な問題にする
* 大学の文脈に即した具体的な場面を盛り込む
出力例
問1. 次のうち、アカデミック・ハラスメント(アカハラ)に該当する可能性が最も高い行為はどれですか。
A. 指導教員が学生の研究発表について、具体的な改善点を指摘した B. ★ 指導教員が、合理的な理由なく特定の学生の論文指導を長期間拒否した C. 教員が授業中に学生の誤答を訂正し、正しい内容を説明した D. 教員がゼミの活動方針について学生と意見が異なり、話し合いで解決した
解説: 合理的な理由のない指導拒否は、教育上の地位を利用した嫌がらせに該当し得ます。Aは適切な教育指導、Cは通常の授業運営、Dは健全なコミュニケーションの範囲です。
問2. ハラスメントの相談窓口について、正しいものはどれですか。
A. 相談窓口は被害者本人しか利用できない B. 相談すると必ず正式な調査が開始される C. ★ 被害者だけでなく、目撃者も相談することができる D. 匿名での相談は受け付けていない
解説: ハラスメント相談窓口は、被害者本人だけでなく、目撃した第三者も利用できます。また、相談は調査とは別であり、まず状況の整理や対応方法の助言を受けることができます。
問3. 教職員間で意見の対立が生じた場面において、パワーハラスメントに該当しない対応はどれですか。
A. 会議で反対意見を述べた部下に対し、他の職員の前で人格を否定する発言をした B. 上司が部下に対して、業務上の必要性なく膨大な量の作業を短期間で命じた C. ★ 上司が部下と個別に面談し、互いの考えを聞いたうえで方針を決定した D. 上司が部下の提案を理由の説明なく無視し続けた
解説: Cは適切なマネジメントです。A(侮辱)、B(過大な要求)、D(無視・排除)はいずれもパワーハラスメントに該当し得る行為です。
問4. 研究室の後輩がハラスメントを受けている可能性がある場合の対応として、最も適切なものはどれですか。
A. 当事者間の問題なので、関わらないようにする B. ★ 本人の意思を尊重しながら、相談窓口の存在を伝える C. 後輩の同意を得ずに、すぐにSNSで状況を公開して問題提起する D. 相手方の教員に直接抗議しに行く
解説: 目撃者は、まず本人の気持ちに寄り添い、相談窓口の存在を伝えることが重要です。本人の同意なく情報を公開したり、直接対決することは事態を悪化させるおそれがあります。
問5. ハラスメント防止のためのコミュニケーションとして、最も適切な考え方はどれですか。
A. 相手が不快に感じなければハラスメントにはならない B. 冗談やユーモアのつもりであれば問題ない C. 業務に関係する指示であればどんな言い方でも許容される D. ★ 自分の意図に関わらず、相手がどう受け止めるかを意識することが重要である
解説: ハラスメントは行為者の意図ではなく、受け手への影響が判断基準となります。「そのつもりはなかった」は免責の理由にはなりません。日頃から相手の立場に立ったコミュニケーションを心がけることが大切です。
アンケート自由記述を分析する
想定シーン: 学生アンケートや研修後アンケートの自由記述欄に数十〜数百件の回答が集まった。一件ずつ読んで傾向を把握するには時間がかかるため、AIに分類・要約を依頼したい。
参考: 南陽市「生成AI活用実例集(プロンプト集)」 を着想源に作成
「変更箇所」を自身の状況に合わせて変更してください。
以下は【変更箇所:〇〇に関するアンケート】の自由記述回答(全XX件)です。
次の手順で分析してください。
1. 回答全体を読み、主要なテーマを5つ以内に分類する
2. 各テーマについて、代表的な意見を2〜3件引用する
3. 肯定的な意見と改善を求める意見の割合を概算で示す
4. 全体の傾向を200字程度で要約する
### 自由記述データ ###
(ここに自由記述の回答を貼り付ける)
以下の出力例は実際のAI出力を編集・整形したものです。同じプロンプトでも、使用するツールや時期によって結果は異なります。
出力例
(大学の情報リテラシー研修後アンケート・50件の自由記述を分析した場合)
分類結果
| テーマ | 件数 | 傾向 |
|---|---|---|
| 研修内容の実用性 | 18件 | 肯定的意見が多い |
| 研修時間・ペース | 12件 | 「もう少しゆっくり」が主流 |
| 演習の充実度 | 9件 | ハンズオン増加を希望 |
| 講師の説明 | 7件 | おおむね好評 |
| 開催形態 | 4件 | オンデマンド希望あり |
代表的な意見(抜粋)
研修内容の実用性:
- 「Excelのピボットテーブルは業務で使えそう。もっと早く知りたかった」
- 「普段の業務に直結する内容で参考になった」
研修時間・ペース:
- 「操作が追いつかない場面があった。もう少しゆっくり進めてほしい」
- 「前半は基本的すぎたが、後半は急に難しくなった」
肯定的な意見: 約60%(30件)/改善を求める意見: 約40%(20件)
全体の要約: 研修内容の実用性については高い評価が得られている。一方で、参加者の習熟度に差があるため、ペース配分やレベル別クラスの設定に改善の余地がある。演習時間の拡充を求める声も目立ち、次回は実践的なワークの割合を増やすことが望ましい。
Last updated 14 2月 2026, 17:18 +0900 .