会議・議事録支援
議事録ドラフト・論点整理・アクションアイテム抽出
大学は会議が非常に多い組織です。教授会、委員会、部局会議、プロジェクトミーティングなど、日々の会議対応に多くの時間を費やしている方も少なくないのではないでしょうか。 ここでは、会議の議事録作成や論点整理を支援するプロンプトを紹介します。
| 日時 | 使用した生成AI |
|---|---|
| 2026/2/13 | ChatGPT, Claude, Gemini |
| 2026/2/14 | ChatGPT, Claude, Gemini |
音声文字起こしからの議事録作成
想定シーン: 大学職員が、会議の音声を文字起こししたテキストから読みやすい議事録を作成するときに使うプロンプトです。話者の発言を整理し、テーマごとに構造化された議事録を効率的に作れます。
引用元:@00oichanさんのツイート
指示:
1. 音声文字認識のテキストを読みやすい文章へ変換してください。
2. JTF日本語標準スタイルガイドに従い、文法的に正しい自然な文章に修正し、句読点を適切に追加してください。
3. 曖昧な表現や省略部分を補完し、言い直しや繰り返しを整理して冗長な部分を削除してください。
4. 話者名を明記してください。不明な場合は「ー」としてください。
5. 専門用語や固有名詞を正確に記述し、必要に応じて注釈を追加してください。
6. 数字、日付、時間を正確に記載してください。
7. 具体例やエピソードを詳細に記述し、話の主旨を明確にしてください。
8. 誤字脱字をチェックし、正しい表現に修正してください。
9. 出力時は1行辺り150文字程度で改行を入れ、1テーマあたり10-15行前後が理想です。
10. 要点を太字にしてください。
11. です ます調で書いてください。
12. 同じ人が連続で会話している場合は会話記録を1行にまとめてください。
出力言語:
日本語
処理手順:
1. プロンプト文を読み、内容を理解します。
2. テーマ一覧を作成してください。大テーマと小テーマがあるといいです。
3. テーマごとに表形式で会話の記録を書いていきます。
4. 会話のテーマが変わったら冒頭にテーマ名を書きます。
5. 各行の冒頭に話者の名前を書きます。話者が不明な場合は「ー」と書きます。
6. 1行辺り150文字程度で改行を入れます。
7. 1テーマあたり10-15行前後として次のテーマを作成する。
8. 入力文と出力分を比較し、入力文を読み飛ばしていないか確認します。
9. すべての出力が完了したら --- 完了 --- と表示してください。
出力後の過去の指摘:
1. 1行辺り150文字程度で改行を入れるルールを守れていないです。
2. 1テーマあたり10-15行前後として次のテーマを作成するというルールを守れていないです。
3. テーマが冒頭に記載されていません。会話が変わったらテーマ名を挿入してください
出力形式:表形式
### テーマ一覧
{{テーマ名を箇条書きで記載する}}
{{テーマ名を箇条書きで記載する}}
{{テーマ名を箇条書きで記載する}}
### テーマ名
| 番号 | 話者 | 読みやすい文章 |
| --- | --- | --- |
| --- | --- | --- |
### テーマ名
| 番号 | 話者 | 読みやすい文章 |
| --- | --- | --- |
| --- | --- | --- |
入力文:
(次のチャットでお伝えします。出力せずに待機してください)
出力例
テーマ一覧
- 次年度予算の配分方針
- 1-1. 各部署の予算要求状況
- 1-2. 重点配分の方向性
- 新規事業の進捗報告
1. 次年度予算の配分方針
| 番号 | 話者 | 読みやすい文章 |
|---|---|---|
| 1 | 田中部長 | 次年度の予算配分方針について、本日の議題として取り上げます。各部署からの要求状況を確認した上で、重点配分の方向性を決定したいと考えています。 |
| 2 | 佐藤課長 | 総務課からの要求額は前年度比5%増となっています。主な増額要因はシステム更新費用です。 |
— 完了 —
議事録ドラフトの作成
想定シーン: 会議のメモや走り書きをもとに、正式な議事録のドラフトを作成する
「変更箇所」を自身の状況に合わせて変更してください。
あなたは大学の事務職員です。
以下の会議メモをもとに、正式な議事録のドラフトを作成してください。
### 会議情報 ###
* 会議名: [第5回教務委員会]
* 日時: [2026年2月10日(火)14:00〜15:30]
* 場所: [本部棟3階 第1会議室]
* 出席者: [○○委員長ほか委員8名、教務課長、教務課職員2名]
### 会議メモ ###
[
・前回議事録の確認→承認
・来年度カリキュラム改編について報告(教務課長)
→情報学部で新科目2つ追加、教養科目の再編
→4月の教授会に諮る予定
・成績評価基準の統一について議論
→学部間で評価方法にばらつきがあるとの指摘
→ルーブリック導入を検討することに
→WG設置の提案あり→次回までに委員長がメンバー案作成
・GPA制度の運用状況報告
→退学率との相関データを次回提示予定
・次回は3月10日
]
### 条件 ###
* 審議事項と報告事項を明確に区分する
* 各議題について「概要→議論の要点→決定事項」の構成とする
* 敬体(です・ます調)で統一する
* 未決定事項はアクションアイテムとして末尾にまとめる
出力例
第5回教務委員会 議事録
日時: 2026年2月10日(火)14:00〜15:30 場所: 本部棟3階 第1会議室 出席者: ○○委員長ほか委員8名、教務課長、教務課職員2名
1. 前回議事録の確認(報告事項) 前回(第4回)議事録について確認を行い、原案どおり承認されました。
2. 来年度カリキュラム改編について(報告事項) 教務課長より、来年度のカリキュラム改編について報告がありました。
- 情報学部において新規科目を2科目追加する予定です
- 教養科目の再編を行う予定です
- 4月の教授会に正式に諮る予定です
3. 成績評価基準の統一について(審議事項) 学部間で成績評価方法にばらつきがあるとの指摘を受け、評価基準の統一に向けた議論を行いました。
- ルーブリック導入を検討する方向で合意しました
- 具体的な検討を進めるため、ワーキンググループを設置することが提案されました
- 次回委員会までに、委員長がWGメンバー案を作成することとなりました
4. GPA制度の運用状況について(報告事項) GPA制度の運用状況について報告がありました。退学率との相関分析データは次回委員会にて提示予定です。
アクションアイテム
| 担当 | 内容 | 期限 |
|---|---|---|
| 委員長 | 成績評価WGメンバー案の作成 | 次回委員会(3/10)まで |
| 教務課 | GPA制度と退学率の相関データ作成 | 次回委員会(3/10)まで |
次回: 2026年3月10日(火)(時間・場所は別途連絡)
会議資料の要約・論点整理
想定シーン: 会議前に配布資料を読み込み、論点を整理して参加者に共有する
「変更箇所」を自身の状況に合わせて変更してください。
あなたは大学の事務職員です。
以下の会議資料の内容をもとに、会議の論点を整理してください。
### 会議の目的 ###
[次年度の学生支援予算の配分について方針を決定する]
### 資料の内容 ###
[
・今年度の学生支援関連予算の執行状況(総額5,000万円、執行率78%)
・奨学金給付実績:申請120件、採用80件、不採用40件
・学生相談室の利用状況:前年比30%増、メンタルヘルス関連が過半数
・キャリア支援:就職率96.2%(前年比+0.5%)、インターンシップ参加率が低迷
・留学生支援:在籍留学生数が2年で1.5倍に増加、生活支援ニーズ拡大
]
### 条件 ###
* 論点を3〜5個に絞り、それぞれ「現状」「課題」「検討すべき事項」を整理する
* データに基づいた客観的な整理を行う
* 会議参加者がすぐに議論に入れるよう、簡潔にまとめる
出力例
次年度 学生支援予算配分に関する論点整理
論点1: 予算の執行率改善
- 現状: 今年度の執行率は78%にとどまり、約1,100万円が未執行
- 課題: 未執行予算が発生した要因の把握が必要
- 検討事項: 未執行の原因分析結果を踏まえ、次年度の配分方法を見直すか
論点2: メンタルヘルス支援体制の強化
- 現状: 学生相談室の利用が前年比30%増、メンタルヘルス関連が相談の過半数を占める
- 課題: 相談件数の増加に対して、現在の人員・体制で対応可能か
- 検討事項: カウンセラーの増員やオンライン相談の導入に予算を重点配分するか
論点3: 奨学金制度の見直し
- 現状: 申請120件に対して採用80件(採用率67%)、40件が不採用
- 課題: 不採用となった学生への代替支援が不足している可能性
- 検討事項: 給付枠の拡大、または不採用者向けの別支援制度の創設を検討するか
論点4: 留学生支援の拡充
現状: 在籍留学生数が2年間で1.5倍に増加し、生活支援のニーズが拡大
課題: 留学生数の増加に支援体制が追いついていない
検討事項: 留学生支援の予算枠を増額するか、既存予算内で優先順位を再検討するか
アクションアイテムの抽出
想定シーン: 会議終了後に、議事メモからアクションアイテム(誰が・何を・いつまでに)を抽出する
「変更箇所」を自身の状況に合わせて変更してください。
以下の会議メモから、アクションアイテム(やるべきこと)を抽出してください。
### 会議メモ ###
[
・新入生オリエンテーションの日程は4月3日で確定。プログラム詳細は学生課の田中さんが3月上旬までにまとめる
・オリエンテーション資料の印刷は総務課に依頼。山田さんが部数を確認して3月15日までに発注
・健康診断の案内を新入生に郵送する件、保健センターの佐藤さんが案内文を作成中。来週中に完成予定
・IT部門の鈴木さんにWi-Fi接続マニュアルの更新を依頼した。3月10日までに完成予定
・サークル紹介ブースのレイアウトは学生自治会と調整中。次回の打合せで確定する
・保護者向け説明会は同日午後に開催。会場手配は総務課が対応済み
]
### 条件 ###
* 「担当者」「タスク内容」「期限」を表形式で整理する
* 期限が明記されていないものは「要確認」とする
* 完了済みのものがあれば「対応済み」と記載する
* 優先度が高いものから順に並べる
出力例
新入生オリエンテーション関連 アクションアイテム一覧
| # | 担当者 | タスク内容 | 期限 | 状態 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 学生課 田中さん | オリエンテーションプログラム詳細の取りまとめ | 3月上旬 | 未着手 |
| 2 | 保健センター 佐藤さん | 健康診断案内文の作成 | 来週中 | 作成中 |
| 3 | IT部門 鈴木さん | Wi-Fi接続マニュアルの更新 | 3月10日 | 対応中 |
| 4 | 総務課 山田さん | オリエンテーション資料の部数確認・印刷発注 | 3月15日 | 未着手 |
| 5 | 学生課(担当要確認) | サークル紹介ブースのレイアウト確定(学生自治会と調整) | 要確認(次回打合せ時) | 調整中 |
| 6 | 総務課 | 保護者向け説明会の会場手配 | - | 対応済み |
会議の事前準備(アジェンダ作成)
想定シーン: 次回の委員会や定例会議に向けて、議題の整理と時間配分を含むアジェンダ(会議次第)を作成する
「変更箇所」を自身の状況に合わせて変更してください。
あなたは大学の事務職員です。
以下の情報をもとに、会議のアジェンダ(次第)を作成してください。
### 会議名 ###
[第6回 学生支援委員会]
### 日時・場所 ###
[2026年3月12日(木)10:00〜11:30 / 本部棟2階 大会議室]
### 出席者 ###
[委員長(学生部長)、各学部学生委員(5名)、学生課長、学生課担当者2名]
### 議題候補 ###
[
・前回議事録の確認
・来年度の奨学金制度改定案について(審議)
・学生相談室の利用状況報告(報告)
・新入生オリエンテーションの実施計画(協議)
・ハラスメント相談件数の報告(報告)
・その他
]
### 条件 ###
* 各議題に「報告」「審議」「協議」の区分を明記する
* 各議題に想定時間を割り振る(合計90分以内)
* 配布資料の一覧を末尾に記載する
* 審議事項を優先的に配置する
出力例
第6回 学生支援委員会 次第
日時: 2026年3月12日(木)10:00〜11:30 場所: 本部棟2階 大会議室 出席者: 委員長(学生部長)、各学部学生委員(5名)、学生課長、学生課担当者2名
| No. | 議題 | 区分 | 想定時間 |
|---|---|---|---|
| 1 | 前回議事録の確認 | 確認 | 10:00〜10:05(5分) |
| 2 | 来年度の奨学金制度改定案について | 審議 | 10:05〜10:30(25分) |
| 3 | 新入生オリエンテーションの実施計画 | 協議 | 10:30〜10:55(25分) |
| 4 | 学生相談室の利用状況報告 | 報告 | 10:55〜11:10(15分) |
| 5 | ハラスメント相談件数の報告 | 報告 | 11:10〜11:20(10分) |
| 6 | その他・連絡事項 | - | 11:20〜11:30(10分) |
配布資料一覧
- 資料1:第5回議事録(案)
- 資料2:来年度奨学金制度改定案
- 資料3:新入生オリエンテーション実施計画(案)
- 資料4:学生相談室利用状況報告(2025年度)
- 資料5:ハラスメント相談件数報告
以上
会議後のフォローアップメール作成
想定シーン: 会議終了後、出席者や関係者に対して決定事項とアクションアイテムを共有するメールを作成する
「変更箇所」を自身の状況に合わせて変更してください。
以下の会議結果をもとに、出席者へのフォローアップメールを作成してください。
### 会議情報 ###
* 会議名: [第5回教務委員会]
* 日時: [2026年2月10日(火)14:00〜15:30]
### 決定事項 ###
[
・来年度カリキュラム改編案を4月教授会に上程する
・成績評価基準統一のためWGを設置する
・WGメンバーは委員長が次回までに案を提示
]
### アクションアイテム ###
[
・委員長:WGメンバー案作成(3/10まで)
・教務課:GPA・退学率相関データ作成(3/10まで)
・各委員:所属学部での成績評価方法の現状を確認
]
### 条件 ###
* 簡潔で読みやすい文面とする
* 決定事項とアクションアイテムを明確に区分する
* 次回の日程を記載する
出力例
件名:【教務委員会】第5回 決定事項とアクションアイテムのご共有
教務委員会 委員各位
お疲れさまです。教務課の○○です。 本日の第5回教務委員会の決定事項とアクションアイテムを共有いたします。
■ 決定事項
- 来年度カリキュラム改編案を4月教授会に上程する
- 成績評価基準統一に向けたワーキンググループを設置する
- WGメンバーは委員長が次回委員会までに案を提示する
■ アクションアイテム
| 担当 | 内容 | 期限 |
|---|---|---|
| 委員長 | WGメンバー案の作成 | 3月10日 |
| 教務課 | GPA制度と退学率の相関データ作成 | 3月10日 |
| 各委員 | 所属学部での成績評価方法の現状確認 | 3月10日 |
■ 次回委員会 日時:2026年3月10日(火)14:00〜(場所は別途ご連絡します)
議事録の正式版は追ってお送りいたします。 ご不明な点がありましたら教務課までお問い合わせください。
審議事項と報告事項の整理
想定シーン: 会議の議題一覧を整理し、審議事項(議論・決定が必要なもの)と報告事項(共有のみ)を区分する
「変更箇所」を自身の状況に合わせて変更してください。
あなたは大学の事務職員です。
以下の議題一覧について、「審議事項」と「報告事項」に分類し、会議の進行に適した順番に並べ替えてください。
### 議題一覧 ###
[
1. 前回議事録の確認
2. 来年度入試日程の変更案
3. 今年度の就職実績報告
4. 新学部設置に関する文科省との事前相談状況
5. ハラスメント防止研修の実施報告
6. 授業評価アンケートの実施方法の見直し
7. 教員採用人事(情報工学分野 准教授1名)
8. 施設改修工事の進捗状況
]
### 条件 ###
* 各議題に「審議事項」または「報告事項」のラベルをつける
* 審議事項を先に、報告事項を後に配置する
* 各議題に想定所要時間を付記する
* 全体の想定時間も示す
出力例
会議議題(整理案)
【審議事項】
| # | 議題 | 想定時間 |
|---|---|---|
| 1 | 教員採用人事(情報工学分野 准教授1名) | 20分 |
| 2 | 来年度入試日程の変更案 | 15分 |
| 3 | 授業評価アンケートの実施方法の見直し | 15分 |
【報告事項】
| # | 議題 | 想定時間 |
|---|---|---|
| 4 | 前回議事録の確認 | 5分 |
| 5 | 新学部設置に関する文科省との事前相談状況 | 10分 |
| 6 | 今年度の就職実績報告 | 10分 |
| 7 | ハラスメント防止研修の実施報告 | 5分 |
| 8 | 施設改修工事の進捗状況 | 5分 |
全体の想定時間: 約85分(1時間25分)
※ 教員採用人事は機密性が高いため、冒頭で審議することを推奨します。 ※ 議題の順番や所要時間は、委員長のご判断で調整してください。
画像・付箋を読み取って整理する
想定シーン: ワークショップやブレインストーミングで使った付箋やホワイトボードの写真がある。手書きの内容を読み取って、テーマごとに整理したテキストデータにしたい。
参考: 南陽市「生成AI活用実例集(プロンプト集)」 を着想源に作成
このプロンプトは画像入力に対応した生成AI(ChatGPT、Claude、Geminiなど)で使用してください。画像のアップロード方法はツールによって異なります。
画像を添付したうえで、以下のプロンプトを入力してください。
添付した画像は【変更箇所:ワークショップで使った付箋をまとめたホワイトボード】の写真です。
以下の手順で整理してください。
1. 画像に書かれている内容をすべてテキストに起こす
2. 内容をテーマごとにグルーピングし、各グループに見出しをつける
3. 類似する意見はまとめ、件数を併記する
以下の出力例は実際のAI出力を編集・整形したものです。同じプロンプトでも、使用するツールや時期によって結果は異なります。
出力例
(FD研修のワークショップで「オンライン授業の課題」について付箋を使ったブレストの写真を読み取った場合)
読み取り結果(テーマ別整理)
学生のモチベーション(8件)
- カメラオフの学生が多く反応がわからない(3件)
- 出席しているだけで集中していない学生がいる(2件)
- グループワークで発言しない学生への対応が難しい(2件)
- 対面に比べて質問が出にくい(1件)
通信・技術トラブル(5件)
- 学生のネットワーク環境の差が大きい(2件)
- Zoomが途中で落ちたときの対応が決まっていない(2件)
- 資料共有と板書の切り替えが煩雑(1件)
評価方法(4件)
- オンラインでの試験の公正性をどう担保するか(2件)
- レポート課題が増え、採点負担が大きい(1件)
- 出席確認の方法が統一されていない(1件)
授業設計(3件)
- 90分のオンライン講義は長すぎる(2件)
- 対面とオンラインのハイブリッド運営が難しい(1件)
合計: 20件の意見を4テーマに整理
Last updated 14 2月 2026, 17:18 +0900 .